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2013年5月16日 (木)

短距離走と長距離走の違い

暑くなってきましたねsun
もう昼休みのトレーニングでは、紫外線が強すぎますsweat01
なので今週は朝トレですnote
出勤前、朝いちで競技場を専有していますsign05

マスターズ陸上100m競技にデビューしましたが、
ゼロからのスタートなので、多方面からトレーニングを積んで、
3年後、50歳で現時点のベストタイムを出したいsign01と思っています。
だから、焦らずじっくりねhappy01
まずは速くなるための理論を学ぼうflairと、先日購入した本bookを読破しました。
そしてあらためてわかったことは、短距離走と長距離走は全く逆だsign01ということです。
短距離走は、いかに地面からの反発力をもらうかshineなので、
膝や足首、腰などの関節で緩衝しないことが最も大事です。
逆に、長距離走は地面からの反発をいかに和らげるかshineなので、
各関節で衝撃を緩衝することが大事になります。
元々短距離走りだったのを、マラソンを走るために長距離走りに変えてしまったので、
戻すのはなかなか大変ですsweat01
緩衝しないで、全身をバネのようにして弾むsign03
これが難しいsign04
しばらく、このトレーニングを頑張ります。
だから、長距離走はしばらく封印ng
しっかり定着して、走りを切り替えられるようになったら、
また冬場は、マラソンにも挑戦したいと思いますscissors

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