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2014年6月22日 (日)

同世代の走りから学ぶこと

今日はsports山梨マスターズ陸上選手権に申し込んでいたのですが、
連日の疲労で、大会モードにはもっていけませんでしたcoldsweats01
でも、からだは動かしたいsign01と思ったので、
朝からrvcar認知動作型トレーニングに行って、汗を流してきましたshine

今シーズンこれまでの3大会の走りを、夫に動画で撮ってもらいました。
これを見ると、同年代の速い人の走りがとても参考になります。
日本のトップ選手の走りを見ても、近づけるポイントがどこなのか?
全くわからないのですがcoldsweats01
同年代の速い人と自分を比べると、何が違うかが明確で、
ここを改善すればもっと速くなれるかもsign02と希望がわきます。
毎日動画を見てわかったことは、私は上下動が大きいことflair
ポ~ンポ~ンと弾むように走っているのです。
だから、前へ進まないsweat01
今の課題は、腰からす~っと移動するイメージで走ること。
もうひとつは、ピッチが遅いことflair
よく、「長距離選手が短距離を走っているようだ」と言われますsweat02
こちらは、脚の神経に集中して行うラダーfootを息子に教えてもらいました。
ラダーだけでものすごく息が上がりますsweat01
でも、そういうものらしいです。
課題を明確にして練習すると、進化もわかっていいですね。
次の大会で結果が出るように、頑張りますsign01

忙しい日々が続くと、いろいろ作って食べたくなります。
今日は、カスタードクリームが食べたいsign01と思ったのでクレープを作りました。
ふわふわのクレープで、とろとろのカスタードクリームを包んで、
家族みんなでパクパク食べましたdelicious
これは実家の母のおやつの定番。懐かしいな~heart04

Img_20140621_190438

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